英語で発音する喉や舌とかの身体の位置があって、僕はそれも身体意識だと思っている/そのポジションで日本語を読むとへんなリズム持った日本語が下手な英語ネイティブの人みたいになる(´∀`)

英語で発音する喉や舌とかの身体の位置があって、僕はそれも身体意識だと思っている/そのポジションで日本語を読むとへんなリズム持った日本語が下手な英語ネイティブの人みたいになる(´∀`)

2019年6月16日 オフ 投稿者: office potatocod

英語で発音する身体の位置、(顎とか舌とかの)そこで、歌うと上手に歌える声が出るのだけど、(喉の立て方とでもいうのか)

そこで日本語で文章読むと、英語ネイティブの外国人が日本語を話してるみたいな、へんにリズム持った発音の日本語になるんだ(´∀`)

自分で笑えてくるんだけど、それじゃ芸人じゃん!!

まぁ、いいけどさぁ(´・ω・`)

なので、ボイトレも一つのヒントは外国語にある。

僕は英語と英米文化専攻だから、もともと音声学はやっていたのだけど、それでは上手くならなかった。(いまでも英語苦手だが!)

だから思うのだけど、そうした音声学的なことより、舌や顎や喉、肩などの身体のポジション(僕は身体意識だと思ってる)を外国人から読み込んで合わせる方が上手くいく。

例えば英語ネイティブの人とその喉のポジションを合わせると発声が上手くいく。

これは、いつかブレスボイストレーニング研究所で教わったとおり、それは外国人シンガーの声の出し方を、自分の身体で読み込むこととも言えるかも知れない。

さらに突っ込んだこと言うと、英語ネイティブの人と「気」合わせる!

気功だと中国の人と気を合わせやすいんだけど、そうすると中国語の発音がしやすくなってしまうんだよね。

(僕は中国語を勉強したことないから、余計にその事に気がつきやすかった!)

骨格関係ないとかいう説もあるけど、

欧米人の方が鼻が高いとかおでこが出てるとかあるので、「気を合わせる」という事で言えば、

身体意識の状態を読み込んで自分にコピーするのはなかなか難しいです。

日本人と欧米人、(その他の国の人でも)では、身のこなしかた全然違うしね(´・ω・`)