歌手は夢みたいな世界(臨場感空間)にリアリティもって表現する/夢を現実に織り込んでしまう人種/歌手は声が良い人がなるもの

歌手は夢みたいな世界(臨場感空間)にリアリティもって表現する/夢を現実に織り込んでしまう人種/歌手は声が良い人がなるもの

2019年4月27日 オフ 投稿者: office potatocod

‪ある作詞家(プロデュースもする結構な年配の方のはず)さんの書いた記事だったか本だったかで、そんなようなことを読んだ。歌手という人種は夢を現実に織り込んでしまうと

 

 

このブログ風に言い換えると、歌手は夢みたいな世界(臨場感空間)にリアリティもって表現するってこと。それを夢を現実に織り込んでしまうと表現してる。

 

だけど、これは欠点でもあるよね(・_・)?

 

夢みたいな事ばっかり言ってて地に足がつかなくなりがちだからだ。

 

だから、アートをする事と、現実を生きることは切り離してる方がいいよね(`・ω・´)

 

 

ただ、こうも書いてあった

 

「歌手は声が良い人がなるもの」

 

それ言っちゃ身も蓋もないが、隠してても仕方ないので書いときます。

(´・ω・`)

 

持って生まれた声がよくないとなれない!

 

 

しかし、ボイトレで声の事を磨いてみたら、

 

たとえ、ダイヤモンドやサファイアじゃなくとも

 

水晶や瑪瑙、ラピスラズリみたいにキラキラする素敵な宝物になるかも知れないのだ

 

水晶やラピスラズリなんかのアクセサリーだって美しいじゃないか

 

 

往年のシンガーみたいなダイヤモンドみたいな声が出なくたっていい

 

これからは、

 

カッコいい細工や工夫が

散りばめられた、

半貴石のアクセサリーみたいな

シンガーの時代が来るはず

 

↑ 単なる僕の予言だけど(´∀`)

 

と言うことは、、シンガーには感情伝達ができ、、臨場感空間を伝えられるボイトレじゃないとダメと言うことになるのだが…

 

対応できるボイストレーナーはほとんどいないのでは(・_・)

 

 

半貴石とは(・_・)?

宝石の取引上の分類で、ダイヤモンド、ルビー、サファイア、エメラルドなどの希少性や硬度を基準として価値が高い数種の宝石が貴石だが、それ以外の、アメジストとか水晶、ターコイズ、アゲート、ラピスラズリなとは半貴石と呼ばれる。

宝石業界内でも統一されていない